| Release 11からr11.1の主な新機能・変更点 |
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拡張 |
VSS ソフトウェアスナップショットのサポート
Client for VSS software Snap-shotは、Windows Server 2003 のVSS ライタ対応アプリケーションをサポートします。従来VSSはAgent for Open Filesで提供していましたが、専用オプションを用意しました。 |
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新機能 |
テープのハードウェアエラー検出
SDLTファームウェアにより提供される新技術「DLTsage」をサポートし、ハードウェアエラーをより正確に特定することができます。 |
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新機能 |
UNIX/Linuxクロスプラットフォームのサポート
異種混在環境におけるファイルおよびアプリケーションのバックアップ/リカバリを実現します。 |
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拡張 |
Linux仮想マシン環境のバックアップおよびリストア
クライアントエージェントを使用して、VMwareホストパーティションをバックアップおよびリストアできます。 |
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拡張 |
SAN Secondary Bundle
SANに接続してテープライブラリ装置を共有するバックアップサーバのうち、2台目以降のWindowsサーバに利用できる製品です。 |
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拡張 |
エンタープライズ機能
以前までBrightStor ARCserve Backupの上位製品として提供していたBrightStor Enterprise Backupの高度な機能を、BrightStor ARCserve Backupに統合しました。
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SANやOracleのUNIXを含めた異種混在環境
また、新しいオプション製品「Enterprise Module」により、次の機能が提供されます。
- 最大32までのマルチプレキシング
- マルチストリーミング
- SQL Serverのマルチストライピング
- メディア(ボールト)管理機能
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エンタープライズオプション
>VSSハードウェアスナップショット
- ストレージマネジメントポータル機能
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